お気に入りの食卓で秋の実りを楽しむ

実り豊かな秋は食欲が増す季節。
落ち着きのある風合いの器や秋らしいカラーで食卓をしつらえて、
家族や友人とおいしい時間を楽しみませんか?

組み合わせで変化をつける一汁三菜

土鍋で炊いたご飯に、秋の味覚をふんだんに取り入れたおかずを添えて、一汁三菜の献立を。手描きの花模様をもとに柄をあしらった飯碗は華やかで、ペアで揃えるのがおすすめです。合わせる器は岐阜県の美濃文山窯で作られたものを中心にセレクト。取り皿、小鉢と豊富なラインナップの中から、気分に合わせてコーディネイトを楽しみましょう。

(左から)直火ごはん鍋(3号)¥3,780(8月下旬発売予定)、木製トレー(ナチュラル)¥2,376、飯碗(丸花ピンク/φ11×6cm)¥1,080、取り皿(イエロー)¥864、小鉢(アイボリー)¥648、取り皿(レンコン)¥1,080(8月下旬発売予定)、木製汁椀(ナチュラル)¥1,296、箸(レッド)¥972、箸置(りんご)¥540、湯のみ(丸花ピンク)¥972、湯のみ(丸花ブルー)¥972、木製トレー(ブラウン)¥2,376、木製汁椀(ブラウン)¥1,296、取り皿(たまねぎ)¥1,080(8月下旬発売予定)、小鉢(ブルー)¥648、取り皿(グレー)¥864、飯碗(丸花ブルー/φ12.3×6.5cm)¥1,296、箸(ブルー)¥972

モダンなデザインが魅力

飛びカンナ仕上げの文様が美しい美濃焼の飯碗。味わいのある雰囲気ながらも、すっきりとした形状とシックな色合いで、男女問わず好まれるデザインです。

飯碗(ブラック、アイボリー/φ12×6.3cm)各¥1,296

底面には花の模様が!

ふんわりとした優しいグラデーションカラーが食卓に彩りをプラス。裏返すと白い花模様が現れる、遊び心のある飯碗です。ペアギフトとしても最適。

飯碗(ブルー、ピンク/φ11×6.8cm)各¥1,296

判子押しの味わいのある柄

使い勝手の良さに定評のある波佐見焼の飯碗。くらわんか碗のスッキリとした形はモダンな雰囲気でどんな食卓にも似合いそう。夫婦茶碗としておすすめです。

飯碗(ブルー/φ12×7cm)¥1,512、飯碗(レッド/φ10.7×6cm)¥1,296

作山窯
人気のSAKUZANシリーズに秋色が登場

岐阜県土岐市の作山窯と共同開発したSAKUZANシリーズ。今年の秋カラーはライトピンクとグリーン。繊細なレリーフ文様は窯元の手によって一つずつ判子を押したものを原型として、型職人の技術によって成型されています。深さがあり、おもてなしにもぴったりのオーバル型も初登場。秋らしい彩りをプラスして食卓を演出してみては?

(左上から時計回りに)角皿M(グリーン)¥1,620(8月下旬発売予定)、飯碗(レッド/φ12.5×6.3cm)¥1,620(8月下旬発売予定)、箸(フクロウ)¥972、箸置(煮干し)¥540、津軽びいどろタンブラー(レッド)各¥1,620、長皿(ライトピンク)¥2,160(8月下旬発売予定)、オーバル皿(グリーン)¥3,024(9月上旬発売予定)、飯碗(グリーン/φ12.5× 6.3cm)¥1,620(8月下旬発売予定)、箸(ドングリ)¥972、箸置(鮭)¥540、角皿M(ライトピンク)¥1,620(8月下旬発売予定)、オーバル皿(ライトピンク)¥3,024(9月上旬発売予定)