ホワイトデーおすすめギフト:リビング編 (February 29, 2008)

今回は、リビングとティールームからホワイトデーのオススメギフトを特集!
リビングでは、繊細なかぎ針編みをイメージさせるハートモチーフのグッズたちが勢ぞろい。オススメのベスト3を紹介します。

No.1

リビングの今年のメインモチーフであるハート模様を大胆にデザインしたマグカップ&ミニプレート。マグカップは、マドラーやスプーン、ミニベアなど、他の商品と組み合わせてもGOOD! ミニプレートは、マグカップのソーサーとしてもお使いいただけます。

No.2

ラブリーなピンクのエナメルの光沢や色合いが愉しめる小物入れのシリーズ。ハートが重なりあったかわいらしいモチーフがポイントになっています。カードケースやリップケース、ミラーなど、アイテムのバリエーションもあるので、働く女性へのギフトにぴったり。

No.3

女性のハートをわしづかみ! ハートのクッションを持ったキュートなミニベアです。手や足、耳部分などにも、さり気なくハート模様をいれたデザインになっています。クッションの素材や、ハートの模様が種類ごとに違っているんですよ。

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ホワイトデーおすすめギフト:ティールーム編 (February 29, 2008)

今回は、「リビングとティールームからホワイトデーのオススメギフトを特集!
ティールームでは、パンジーやスミレなど春のブーケをイメージした限定のテイクアウトのアイテムを販売中。その中からホワイトデーにぴったりなアイテムを3つご紹介します。

No.1

一番のオススメは「プチ アソルティ」。春のブーケをイメージしたパッケージは、今回春限定で販売されているテイクアウトアイテムの中で象徴的存在。ギフトにもぴったりのパッケージです。中にはローズの香りのチョコレートなど、3種類のチョコレートが入っています。小さなブーケをプレゼントするような感覚でご利用いただけるアイテムですよ。

No.2

スペシャルなギフトとして贈るなら「ティータイムバスケット フォー スプリング」。ピクニックにも持って行けるような小さなトランク形のバスケットに、スミレのコサージュが付いたパッケージ。「蜂蜜バターガレット」や「苺とラベンダー蜂蜜のジャム」は、スペイン産のラベンダー蜂蜜を使ったアイテム。優雅なローズの風味が広がる「ダックワーズ[ローズクリーム]」など、お花にこだわったアイテムを詰め合わせました。

No.3

オフィスへの差し入れなら、みんなでいろんな味が楽しめる「プチサンク ガトー スペシャリテ」。木苺の甘酸っぱい香りとヘーゼルナッツの風味をしっとりとした優しいケーキにした「フランボワーズ ノワゼット」や、ティールームならではのチャイ風味の「チャイクグロフ」など、5種類の焼き菓子を10個詰め合わせました。みんなで盛り上がって食べられる楽しいセットです。

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春を愉しむデザートティー (February 22, 2008)

2/15から限定店舗で春メニューとして提供されている「桜緑茶のデザートティー」。春限定のフレーバーティーとして販売されてる「桜緑茶」をアレンジしたこのメニューは、なんでも、ちょっとユニークな愉しみ方をするお茶だというウワサを聞きつけました。さっそく編集スタッフがこのメニューを企画した小森さんに話を聞いてきました。

「最初に思いついたのが“デザートティー”という言葉。企画を始める中で、そんな言葉の響きのよさから、発想を広げていったんです」という小森さん。確かに”デザートティー”という言葉の響きはかわいくて魅力的なものがありますね。では、そこからどんな風にアイデアが広がっていったんでしょう。

ヒントを得たのは中国茶の“八宝茶”なんです。クコの実やナツメなど、美容や健康にいい様々な素材を蓋付きお茶碗にいれ氷砂糖を加えて、中国茶と一緒にいただく“八宝茶”を、桜緑茶を使ったデザートティーにアレンジしたんですよ」と教えてくれた小森さん。春のブーケがイメージモチーフの今シーズン。小森さんが今回桜緑茶にあわせたのは、ローズ、のし梅、桜の塩漬け、花を感じさせる要素を多く盛り込みました。氷砂糖代わりに、かわいらしい金平糖もプラスしました。

「ローズ、のし梅、桜の塩漬けなどが入ったカップに、桜緑茶を注いでお召し上がりください。お花が徐々に開いてきて、香りや味わいが変化していく様子を感じとれます。甘さが欲しくなったら金平糖を加えてみてください。またのし梅は、だんだんとやわらかくなっいくので、スプーンですくって食べながら、その食感の変化を愉しめますよ。」なんだか話を聞いているだけでもとってもおいしそう。ぜひデザート感覚で、春のお茶を愉しんでみてくださいね。

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春の花のブーケをイメージしたティー&スイーツ (February 15, 2008)

全国のティールームで、2/15から紅茶や焼き菓子の詰め合わせなど、春限定のテイクアウトアイテムが登場しました。今回は、企画に関わった古谷さんに今回の広告やパッケージデザインのテーマなどについて聞きました。

「春の花たちを摘んできて、テーブルに飾ったり、ケーキにトッピングしたりして、おうちで春を愉しむティータイムのシーンをイメージしました」という古谷さん。そんなシーンをイメージして、お花はチューリップや桜などではなく、小さくてかわいらしいすみれやパンジーなどの春の花たちをイメージモチーフとしてセレクトしました。

今回このお花のイラストをお願いしたのが、書籍の装画などで活躍中のイラストレーターの網中いづるさんです。これまでの作品の中でも数々の印象的なお花のイラストを手がけている網中さん。ふんわりとして、のびやかなタッチの網中さんのイラストは、春のイメージにぴったりだったのです。ちょうど網中さん自身も、お花を描くのが好きということもあり、網中さんにもいろいろな提案をいただいたそうです。そうして生まれたのが今回のパッケージのビジュアル。かわいらしいパンジーやすみれなど、春の花を使ったブーケやリースの周りに、チョウチョが舞っています。網中さんののびやかな筆づかいを感じられるイラストをいかしつつ、大人っぽいパープルに、コントラストの美しいイエローを組み合わせたカラーリングで、様々なパッケージデザインが生まれました。

その中でも象徴的なアイテムが『プチアソルティ』。ローズの香りが広がるホワイトチョコなど3種類のチョコレートを詰め合わせです。
「このパッケージは、ブーケをイメージしているんです。」という古谷さん。確かにこんなかわいい形のパッケージはは、これまであまり見たことがありません。小さなブーケのようなこのパッケージは、ギフトとしてとっても喜ばれそう。ぜひスプリングギフトに活用してみてくださいね。

網中いづる プロフィール
のびやかなタッチと澄んだ色彩で書籍の装画を多く手がける。主な作品として『完訳クラシック 赤毛のアン』シリーズ(講談社文庫)、『プリンセス・ダイアリー』(河出書房新社)、絵本『ぞうの せなか』(講談社)など。
1999年ペーター賞、2003年TIS公募プロ部門大賞
2007年講談社出版文化賞、さしえ賞を受賞。
http://www.izuru.net

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個性的な3つの柄を楽しむリビングアイテム (February 08, 2008)

いよいよ全国のアフタヌーンティー・リビングのお店では、新生活グッズが発売になりました。今シーズンのテーマは「Finding My Style. New Life 2008」。アネモネとストライプを組み合わせたデザインのグッズたちがバリエーション豊かに揃いました。
それとは別に、個性的な3種類の収納グッズがあります。これはアフタヌーンティー・リビングのデザイナー競演によるもの。それぞれの柄をデザイナーに解説してもらいました。

こちらの柄をデザインしたのは、デザイナーの山崎さん。“バードタウン”がテーマです。
新しい街を鳥の目線から見下ろすようなイラスト。どこにパン屋さんがあるかな?八百屋さんは?ここには川が流れているなー、などなど、引っ越してきた新しい街を散策しながら、ワクワクしている気持ちをイラストにしてみました。力強いシックなブラウンの線画に、ピンクと白が所々に入り、インテリアにマッチしやすいベージュ地でまとめました。

大胆な花柄をデザインしたのは海藤さんです。
春は新しい生活をはじめる時。引越し先の街で見つけた花をイメージしています。モチーフとなったのは、春の花でもある“カイドウ”。ステッチのような地模様の上に、「華やかな恋、艶麗、温和」という花言葉に持つ“カイドウ”の花を大胆にデザインし、新しさを演出しました。花柄でありながらも、品のよい色味ですので、お部屋の中でコーディネイトしやすいアイテムとなっています。

福本さんがテーマにしたのは“ドレッシングルーム”。
自分の好きなものを揃えた理想のドレッシングルームをイメージ。香水瓶やミラーなど、女の子の宝物的なおめかしグッズをモチーフに、夢見る気持ちを表現しました。大人になっても乙女なテイストを好む方をイメージして、渋めのピンクとグリーンのカラーを使い、甘いけれど品のある雰囲気に仕上げました。

ここで紹介したシリーズは、収納ボックスやティッシュケース、スリッパなどのアイテムが登場しているので、ぜひお好きな柄を選んでコーディネイトしてくださいね。

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おすすめブライダルギフト ベスト3(2008 / 2月) (February 01, 2008)

1/24から全国のリビングのお店には、ご結婚するシアワセなお二人に贈るのにぴったりなブライダルギフトが揃いました。今回はその中からオススメのベスト3をご紹介。今年結婚を控えているというご友人がいるという方、ぜひご参考にしてくださいね。

No.1 イッチンの花柄のティーアイテム

気持ちのよいホワイトのボディに、イッチンという技法で立体的に花の柄をいれたティーアイテム。人気のデザインのシリーズですが、今シーズンからデザインや形状を一新して登場。シンプルな白のテーブルウェアに見えながらも、よく見るとやさしい表情の花の姿が浮かび上がってくるフェミニンなデザインです。
カップ&ソーサー各¥1,575・ポット¥3,360

No.2 ガラスフォトフレーム

ガラスに重ねたミラープリントなどで、花嫁の持つブーケのようなレース模様をプリントした、奥行き感あるデザインのフォトフレーム。“愛のめばえ”が花言葉のライラックをイメージさせる、パープルのカラーリングが上品な雰囲気です。
結婚するお二人は、式や披露宴など、ハッピーな写真をたくさん撮られるもの。上質なフォトフレームは喜ばれますよ。
フォトフレームL¥5,250・S¥3,150

No.3 ギフトカタログ

1/24に、2008年度版が発売になったギフトカタログ。引き出物として大好評なアイテムですが、ご結婚されるお二人に贈るギフトとしても喜ばれるアイテムなんです。カタログに掲載してある商品の中から、お好きなものをセレクトできる仕組みなので、贈られたお二人が、新しい生活に必要なものを自分たちでチョイスできるというわけ。予算にあわせて3種類のカタログがあるのもポイントですね。
『assam』¥3,675・『earl grey』¥5,775・『darjeeling』¥11,025

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バレンタインチョコ選びはティールームで (February 01, 2008)

いよいよバレンタインデーが近づいてきました。誰にどんなチョコレートを贈るか、お悩みの方も多いはず。今回はティールームの冬季チョコレートの中から、シーン別におすすめのアイテムをご紹介します。

●本命チョコとして…
まず本命の彼へ、ということであれば、「キャラメルフォンダン」や「プチデセール」がおすすめ。「キャラメルフォンダン」は、アフタヌーンティーのブランドマークであるロータスのマークの刻印が入った、優雅で愛らしいチョコレートです。チョコレートにブランドマークを刻印するだけあって、この冬のチョコレートのラインナップの中でも“顔”的な存在。一番のおすすめアイテムです。口にいれると、ゆったりととろけだすキャラメルの味わいが広がります。
「プチデセール」は、キルシュレーズンや、フィグ、キャラメルアーモンドなど、ドライフルーツやナッツをコーティングし、リズミカルな食感をお愉しみいただけるチョコレートです。
チョコレートとともに、お気に入りのワインやシャンパンと一緒に贈ってみてはいかがでしょうか。

●義理チョコとして…
カジュアルな形で日ごろの感謝の気持ちを伝えたいなら、毎年人気のアイテムキューブドショコラ」がおすすめ。スマートなキューブ型のボックスに入っているのは、ティー、ミルク、ビターの3つの味の愛らしいキューブ型チョコレート。そのやさしい口どけは、どなたからも愛される味わいです。
また「ピースショコラ」は、ほろ苦いチョコレートにナッツがぎっしり入った“ビターナッツ”と、りんごとチョコの相性のよさを味わえる“アップルキャラメリゼ”の2種類の味。お酒にも合う大人の味わいなので、オフィスの男性陣からの支持も高そうです。

●自分へのギフトとして…
男性に贈るだけじゃなく、自分へのギフトもお忘れなく。そこでおすすめなのが「ショコラティータイムバスケット」。“チョコレートと一緒に愉しむお茶”をテーマに、3種類のチョコレートをセレクトし、チョコによくあう「ビターオレンジティー」をセットにしました。うれしいのが、かわいらしいフタ付きのバスケット。食べ終わった後には、テーブルで、キャンディーやプチスイーツを入れたり、デスクまわりで小物入れにしたり、いろいろなシーンでお使いいただけますよ。

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